
NOTICE
夜間・休日の子どもの症状は#8000で相談ができます
夜間・休日の子どもの症状にどのように対処したらよいのか、病院を受診した方がよいのかなど判断に迷ったときには、子ども医療電話相談事業【#8000】にダイヤルしましょう。小児科医師・看護師から子どもの症状に応じた適切な対処の仕方や、受診する病院などのアドバイスを受けられます。
夜中の子どもの急病、どうしよう! そんなときは…

《注》電話相談の実施時間は各都道府県によって異なります。詳細は厚生労働省のホームページをご確認ください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/newpage_55223.html
家族みんなの救急相談は#7119
子どもに限らず大人でも、病院の受診や救急車の要請に悩んだときには救急安心センター事業【#7119】が利用できます。医師・看護師などから医療機関の受診についてのアドバイスや、状況によっては緊急出動につなぐなどの支援が受けられます。
マイナ救急で緊急時の情報伝達もスムーズに
救急搬送時に会話ができないような状況でも、救急隊員がマイナ保険証を読み取ることで医療情報を確認でき、適切な処置や搬送先の選定が可能になります。今のうちにマイナンバーカードに保険証を登録し、緊急時に備えて持ち歩くようにしましょう。

CONTENTS
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NOTICE
令和7年度決算がまとまりました
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NOTICE
『I’m fine』夏号からWeb形式の発行に変わりました
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NOTICE
第三者行為による傷病届の提出を!
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NOTICE
被扶養者のみなさん、健診を受けていますか
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NOTICE
特定保健指導のメリットってなんだろう
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NOTICE
記録的な猛暑から身を守る! 熱中症を防ぐ4つのポイント
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NOTICE
夜間・休日の子どもの症状は#8000で相談ができます
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NOTICE
ジェネリック医薬品(後発医薬品)・バイオシミラー(バイオ後続品)の積極的な利用をお願いします!
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NOTICE
7割超の組合が赤字予算を編成 全体での経常収支差引額は▲2,890億円
